| ◆こんなホームページは意味がない
以下のようなサイトに来るのは、名刺を渡した知り合い仲間だけです!
見こみ客の確保がこんなことでできますか?
ビジネスとして開かれ成り立っているものではありません。
デザインがクールだが、検索してみると検索自体にかかってない!
自社の名前を入れても検索結果からみつけるのが大変!
◆検索に適正に表示されるために
SEO (Search Engine Optimization)と呼ばれる検索エンジン最適化はその情報を探している人にページが存在することを知らせるのための効果的な手段です。ビジネスの場合、それはターゲット顧客獲得に直結します。
弊社はSEOで検索表示何位以上保証や、それによる価格の変動等はありません。SEOは適切なHTML記述技術の中のひとつと捉えていますので、SEO設定による別料金発生はありません。(Adbe
Golive,Homepage Bilder,Office Wordなどで現在のページが作られている場合、自分でコードを見て修正しているのでなければ、ある意味ゴミだらけで、決して適切なHTML記述にはなっていません。)
弊社で依頼されたホームページ制作後、以前より上位に表示されるようになったとすれば、それは以前のホームページが検索ロボットにとって言語として理解できないものだった等の問題が解決された結果であり、御社の内容が多くの人にとって有用なものになったということです。
日本でシェア80%を持つ、Yahoo!JAPANについては、ご予算に余裕があれば、有料登録をおすすめします。一昔前と異なり、無料登録してもほぼ登録されません。
またMSNはシェア15%ほどですが、Windowsパソコンを買ったばかりの初心者の方は、たいてい閲覧されていますので要チェックです。
PPC(クリック型広告登録)については弊社は手がけておりません。
--Google検索について-------
去年までであれば、
「SERPs(グーグルのキーワード検索の結果画面)で1位は確約できなくても、検索上位表示できます」と確かに表示してきた弊社ですが、現在はその表示自体に問題がでてきました。
Googleにとって、『フレームや動的なWebサイトなど、ページの作り方によってGoogleに引っかからない検索ロボットが苦手とするWebサイトをSEOが改善している点は評価するが、順位を人為的に上げようとするものはすべてスパム行為』なのです。
スパム行為で永久追放されることは、あまりにも企業にとってリスクが高すぎます。
よって弊社が行うGoogleSEOも、「適正」にエンジンに評価されるものとし、順位アップを目指すという目的はなくなりましたのでご了承下さい。
◆スパム行為はしないこと!!
以下に当てはまることを御社サイトでしている場合、早急にその部分だけでも修正を!
スパム行為と思わずに行なっているケースもあると考えられます。また、これからもスパムと判断されやすい条件は変化し、より増加していく傾向にあります。
検索エンジン「Google」では日本でも2004年1月あたりから本格的に、「順位の降格」だけでなく、「インデックスから追放=永久削除」されるGoogleのアルゴリズム変更が入ってます。
参照してください: Web
マスターのための Google 情報 (英語版はこちら)
自動登録ソフトを使った検索エンジンへの登録
背景色と同じ色の文字
ミラーサイト
目に見えないほどの小さい文字を模様のように並べる
METAタグの膨大な数のキーワード
画像ファイルに同じNAMEを大量につけたページ
ページ下に同じ単語を山のように並べる行為
不正なクローキングや誘導ページなどを使ったページ
隠しリンク
クローキング他
Javascriptの自動ページ移動
リダイレクト(Refresh等)
◆スタイルネットの目指す”最適化”は ”ナチュラル”へ
SEO自体を気にしすぎることなく、正当に評価されるホームページを目指します。
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